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春が旬の初鰹!でも余った時は・・・。

毎度!築地ワインをこよなく愛するノムリエパワーです。

先日、とあるワイン試飲会に参加してきました。
試飲会といっても業界向けでは無く、
即売も兼ねた一般向けの無料試飲会。

仕事で試飲している時は緊張感もあり、
終わると疲労感が漂っていましたが、
プライベートの試飲会はとても楽しいですね~☆
だけど気楽な分、早く酔ってしまいますが。。。

さて、とあるブースでソーヴィニヨン・ブラン
試飲していた時です。インポーターの方が


「さっぱりしているので、お刺身にも合いますよ。」
「これからの季節はカツオとかピッタリ!」


とご案内されていました。

「むむ、カツオ???」

実はノムリエは築地で働く前、カツオは正直少し苦手でした。

カツオは赤身魚の特徴である血生臭さが前面に出ていて、
しかもニンニクなど薬味をたっぷり掛けて食べるという方法が、
食材の特徴を無視しているようでもあり、余り好きではありませんでした。

ところが築地で働くようになり、賄いで出てきたカツオを摘むと、
血生臭さとは無縁で、後味もすっきりとして何とも旨い。

良質のカツオならば、「女房を質に入れてでも・・・」
という表現も間違いでは無いかなと思う訳です。

なるほど、質の良いカツオならば白ワインとも合うかな?
とも思ったのですが、ソーヴィニヨン・ブラン
カツオの刺身の相性は正直どうかと思ってしまいました。


ソーヴィニヨン・ブランは豊かな酸と
スモーキーなフレーバーが特徴のブドウ品種。
その個性的な味わいから、


草原の様とか、
ネコのオシッコの様、


とか表現されています。

こうした青臭さが苦手でついついシャルドネに・・・、
という方も多いと思います。

しかしながら、
どこか安ワインのイメージのあったソーヴィニヨン・ブラン
近年見なおされつつあり、酸味や青臭さだけでなく、
フルーティでコクのあるタイプも増えてきました。

また、これまでボルドーやサンセールといった地域で質の高い
ソーヴィニヨン・ブランが生み出されていましたが、
最近はニュージーランド産の質が高く注目を集めているようですね。


そこで本日の1本
キム・クロフォード・マルボロー・ソーヴィニヨン・ブランの画像
キム・クロフォード・マルボロー・ソーヴィニヨン・ブラン【白ワイン辛口


さて、「旬を迎えた初」とはいえ
このまま刺身、或いはタタキにしたとしても、
やはりソーヴィニヨン・ブランの香りとケンカしてしまいそうですね。


そこでひと工夫。。。
カツオのチーズ焼きの画像
カツオのチーズ焼き


カツオに塩コショウで下味する。
 ↓
ハーブを混ぜたパルメザンチーズを付ける。
 ↓
フライパンでカリカリに!


「何だよ、折角のカツオが勿体無いじゃないか!」
とカツオ好きに怒られてしまいそうですが、これが結構旨いんです。

それにカツオって大きいので、ひと節(4分の1)を買っても
食べ切れなかったりしませんか?

そんな時に目先が変わって、手軽に出来るもう一皿!
という事で重宝してます。

カリッカリの香ばしいチーズの香りで、
ワインがすすんでしまいます。

これならきっと赤ワインだってイケちゃいますよ~。
相性(マリアージュ)は責任は持てませんけどね(笑)


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tag : 白ワイン ニュージーランド 初がつお 辛口 ソーヴィニヨン・ブラン

泡が抜けても飲みたい泡!?巨星ジャック・セロス

毎度!築地ワインをこよなく愛するノムリエパワーです。

美味しいシャンパーニュといえば何を思い浮かべますか?

ドン・ペリニヨン、ヴーヴ・クリコ、クリュッグ等の
グランメゾンを思い浮かべる人もいれば、

ジャック・セロスなどRM(レコルタン・マニピュラン)を
思い浮かべる人もいるかも知れません。


 -- レコルタン・マニピュランとは? ---------------------------------
 葡萄生産者元詰とも言い、
 自前の畑でブドウを生産してワインの醸造を行う事を指します。
 これに対し大手のシャンパーニュの様なNM(ネゴシアン・マニピュラン)
 の場合は 契約した農家からブドウを買い取りワインの醸造のみを行っています。
 ------------------------------------------------------------


本日の1本はコチラ
ジャックセロスの画像
ジャック・セロス・ブリュット・イニシャル (ブラン・ド・ブラン)

ジャック・セロスは「レコルタン・マニピュランの巨星」とも呼ばれ、
あまりの人気と平均年産僅か4,000ケースという稀少性から
数年であっという間に価格が高騰してしまった人気のシャンパーニュ生産者。

ビオディナミ(自然有機農法)やソレラ方式を採用し、
独創的で芸術的なシャンパーニュを作り上げています。

ノムリエも初めて飲んだ時、ひと口含んだだけで口の中が
これでもか!というくらいブリオッシュのような熟成香で満たされ、
「今まで飲んでいたは一体何だったんだ?」と本当に驚かされました。

「また飲みたいなぁ。」と思うシャンパーニュは数あれど、
「翌日も飲みたい!」と思わせるは滅多にありません。
ジャック・セロスの場合は正に後者であり、の抜けてしまった
翌日も極上の白ワインとして楽しめて、二度美味しいという優れもの!
(ノムリエの場合、即日飲みきってしまう場合が殆どなんですけどね。。。)

「甘くて飲めない。」とシャンパンが苦手な方、或いはシャンパン
「女性が飲む酒。」と思い込んでいるお酒好きの方には是非お試し頂きたい1本ですね。
あまりに特徴的な味わいなので、好みは分かれるかも知れませんが・・・。


 -- ブリオッシュとは? -----------------------------------------
 バター、卵、牛乳をたっぷり使った香ばしい菓子パン。
 マリー・アントワネットが「パンが無ければお菓子を食べれば」
 と言ったとされるお菓子とはブリオッシュの事。
 -----------------------------------------------------------


ところで、最近よく耳にするビオディナミに代表される有機農法ワインですが、
分かりやすく分類すると以下の様になっています。


 ・ビオ・ロジック
  ボルドー液、硫黄散布は使用するが、農薬、化学肥料は使用しない。

 ・リュット・レゾネ
  「減農薬法」と呼ばれ、農薬、化学肥料は極力使用しない。

 ・ビオ・ディナミ
  農薬、化学肥料は使用しない。プレパラシオンと呼ばれる
  調合剤(牛の角に牛糞を詰めたもの等)を使用する。


で、どれが旨いワインなのか?
という事が消費者としては一番重要な所だと思いますが、

結論としては、どの有機農法が素晴らしいという事ではなく、
それぞれ、良い生産者もいれば悪い生産者もいると言う事になります。
ジャック・セロスやロマネ・コンティが有機農法を取り入れているからといって
有機農法のワインなら必ず旨いという事ではありません。

当たり前といえば、当たり前ですが・・・。


で、ビオ・ワインって、どーなの?
って事を考える時にノムリエがいつも思い出すのは、
漫画「美味しんぼ」の初卵(ういらん)の事です。

初卵とは雌鳥が生後初めて産む卵の事で、
栄養価が高いとされ、古くから珍重されてきました。

ノムリエは初卵を味わった事が無く、また栄養学は専門ではないので
真偽の程は分かりませんが、「美味しんぼ」の内容にもある様に、
初卵自体に価値があるのでは無く、初卵を取り上げられるという
品質管理の高さこそに、価値があると言えます。

なので同じ、モノ造りという意味では、鶏卵もワインも料理も
これで完璧という方法論は無く、モノをつぶさに観察し、如何に手間を惜しまないか
という事が重要なのだなぁと考えたりしています。

レシピがあれば、必ず旨い料理が造れるというものではありませんものね(笑)


 -- P.S ------------------------------------------------------------
 先日、3月11日に東日本を襲った大地震に関して、当ブログにコメントを頂きましたが、
 大変恐縮ではございますが割愛させて頂く事に致しました。
 幸い、ノムリエ自身や家族、友人など周りに被災した方はおりませんでしたが、
 然したる情報も無いままに軽率なコメントをする事を差し控えたいと思ったからです。
 
 それよりも、これからの生活の中で東北の海産物を利用していく事で、
 多大な打撃を受けた漁業業界が復興していく支えになればと考えています。
 震災や津波の悲劇的な映像は、我々の頭の中で徐々に風化していってしまいますが、
 被災した方々の生活はこれからも続いていくのですから・・・。
 (今後もノムリエの判断により地震関連のコメントは
 割愛させて頂く場合が御座います。予めご了承下さい。)
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冬は煮込みで一杯が最高です。

毎度!築地ワインをこよなく愛するノムリエパワーです。

先日、友人と森下にある煮込み料理で有名な「山利喜」さんに行って来ました。
雑誌などで良く取り上げられているのでご存知の方も多いと思いますが、

煮込みを摘みながら、ワインを傾ける」

という異色のお店。以前から気になっていたのですが、今回初めて伺いました。


大江戸線の森下駅を下車し向かいます。平日でしたが開店10分前で、
既に10名程の列が・・・、凄い人気ですね!

カウンター席に着き、まずはビールで乾杯☆
そうこうしていると、早々に隣の席のカップルが煮込みを摘みながら
グラスの赤ワインをくるくるっと優雅に回してスワリング♪

一方、反対側の席ではオヤジ衆が焼酎片手に煮込みをつつく
という何とも対照的で不思議な光景。

ワインに関していえば、コルビエールなど南仏を中心とした濃厚なタイプが
ズラリで、煮込みとの相性(マリアージュ)はバッチリ。
よく考えられているなぁと思いました。

それに触発されて、
では無いですが、我が家でも煮込みを作ってみました。


煮込みの画像
煮込み & コート・デュ・ローヌ/モルドレ【ロゼ・辛口


家庭では「煮物上手は料理上手」と良く言いますが、一方でプロの世界では、

「煮物に技術はいらない」

とも言われます。これは最初に塩味と甘味のバランスを整えてしまえば、
後は煮込むだけで素材が勝手に旨みを出してくれるからなんです。

ちょっと濃すぎかな?と思えるくらいに塩を砂糖を加えるのがちょうど良いです。
あとは丁寧にアクをとり、煮詰まってきたら時々水を加えて調整。

臭みが苦手な方はお酒と大根をたっぷりと入れてどうぞ!
大根は味が シミシミ で美味ですよ~。


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テーマ : B級グルメ
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孤高の白ワイン。野菜料理と相性抜群。

毎度!築地ワインをこよなく愛するノムリエパワーです。


前回、オニオングラタンスープをご紹介しましたが、珍道中記などもあり、
一緒に飲んだワインをご紹介するのを忘れていました。

【寒い!!】 → 【オニグラ食べたい!】 の前に実は、


【孤高の白ワイン飲みたい!!!】
 ↓
【寒い!!】
 ↓
【オニグラ食べたい!】


という図式でした(笑)


カンプターラー・テラッセン グリューナ・フェルトリーナー/ブリュンデルマイヤーの画像
カンプターラー・テラッセン グリューナ・フェルトリーナー/ブリュンデルマイヤー


ニーダーエスタライヒ州のカンプタール地区で生産されている白ワインで、
ブリュンデルマイヤーは、オーストリア・ワインの中でも注目を集めている若手生産者。
オーストリア・ワインというと日本ではあまり馴染みがありませんが、その歴史は古く、
ハプスブルグ家など中世の王侯貴族が愛用し、またフランスを凌ぐ程、
ワインに関する世界一厳格な法律を持っており、ワインに関して、トコトンこだわる国でもあります。

胡椒に例えられる、他の白ワインには無いスパイシーさが、
ブドウ品種グリューナの特徴で、リンゴやパインの要素もあり魅惑的。

口に含むとまるで「微発泡」と間違える様な豊かな酸とミネラル感は、
シャルドネやソーヴィニヨンブランとはまた違った旨みを蓄えています。

この豊かな酸とミネラル感が、野菜の甘みと相性が抜群なんです!
グリューナの特徴であるスパイシーさが、甘みを引き立ててくれて、
幾らでも食べれてしまいそう。。。(根菜の煮物もオススメですよ~。)


<50ccバイクの珍道中記 嵐を呼ぶ男 編>
ノムリエパワーはタマネギをみると「尼崎のおっちゃん元気かなぁ~?」といつも思い出します。
20代の時に、色々悩んだ時期があり、その頃の一人旅の話の続きです。。。

リュックサックに着る物を詰め込み50ccのバイクで出発したのは良かったのですが、
9月に入ったというのに日差しがキツイ。。。どうせ日焼けするのであれば、
綺麗に焼いてやろうと途中のコンビニでサンオイルを購入。
(これが後に悲劇を。。。)

ところが1時間もしない内に突然の雨。う~ん、出だしから持ち前の雨男パワー全快で、
少々気持ちが折れましたが、とりあえずの目的地の伊勢神宮を目指します。

道を間違え、箱根の山や浜名湖を一周してしまうハプニングであまり進めませんでした。
(おかげでミカンで有名な三ケ日を見る事が出来ましたが)
この日は初日と言う事もあり、そして前の日に上司と2時まで飲んでいた事もあり、
浜松で1泊。。。

さて二日目、遅れを取り返すべく早起きして出発です。
なんせ1日8時間位は50ccバイクに跨らないといけないですから。。。
さて名古屋までは天気も良く楽勝、楽勝と快調に進んでおりました。
ところが三重県の津を過ぎた辺りで、急激な雨。。。
そうです、台風です。
自宅を出発する時点では太平洋側を抜ける筈とニュースでやっていたのですが、
強烈な雨男(私)の登場に台風も足止め、急カーブを描き近畿地方へ。

う~ん。顔面に直撃する雨粒が痛すぎて前に進めません(>_<)

それでも何とか伊勢に辿り着くと逃げる様に宿に駆け込みました。
台風の影響で到着が遅くなった事もあり、その時間伊勢神宮は既に閉まっていました。
翌日は台風が過ぎ去ってくれる事を祈りつつ2日目は就寝。

ところが翌朝になっても嵐は全く止んでいませんでした。
未明から急速に移動スピードが急速に衰えたというのです。(どんだけ雨男なんだ。。。)
しかし、ここでこのまま丸1日足止めを食う訳にはいかず、
長考の末、泣く泣く第一目的の伊勢神宮参拝を諦めて出発する事にしました。
まずは台風を避ける目的でひたすら北上、第二の目的地高知の四万十川を目指します。

ところがいくら北上しても一向に雨は止みませんでした。顔面に直撃する雨粒に耐え、
袖に溜まる雨水を絞りながら何とか進んでしましたが、鈴鹿山脈を越えて、
下りに入る辺りから寒さでブルブルと震えが止まらなくなりました。

「9月なのにやばい寒すぎる!死ぬかも??」

と誰かに助けを求めようにも、あたりには何もなく樹木が広がるばかり、
車の往来も殆どありません。当たり前ですよね。台風が直撃して来るんですから(笑)

それから暫く雨との戦いは続き、雨を逃れて晴れ間が広がる頃には
滋賀県の水上という町に入っていました。寒さでかじかんだ手で
ドンブリを顔で覆う様にして食べたラーメンの旨い事と言ったらこの上ありません。
なんの変哲も無い普通の醤油ラーメンでしたが一生忘れられないご馳走となりました。
三日目はここで一泊。(不定期でつづく)


50ccバイクの珍道中記 【嵐を呼ぶ男 編】 【タイムロス 編】 【四国 - 帰途 編】


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tag : 白ワイン 辛口 カンプターラー・テラッセン グリューナ・フェルトリーナー ブリュンデルマイヤー オーストリア・ワイン オニオングラタンスープ

ストラスブールのマルシェ・ド・ノエル 2010 その2

毎度!築地ワインをこよなく愛するノムリエパワーです。


東京国際フォーラムで開催されているイベントで
購入したワインを早速飲んでみました。


リースリング・ビール / ピエール・フリックの画像
リースリング・ビール / ピエール・フリック【白・辛口


キャップシールをはがすとコルクではなくなんと王冠!
「化学薬品などを使用したコルクは使いたくない」という理由で
王冠を採用している有機農法にこだわるビオの生産者。

味わいの方は、ややプレスがきつい気もしましたが、
リースリングらしい芳醇な香りがあり美味しく頂きました。

アルザスというとフランスワインの中でもマニアックというか、やや地味な為、
ボルドーやブルゴーニュの様にクローズアップされる事はあまりありませんが、
酸味やミネラル感がたっぷりなので、飲み飽きる事がありません。

日本食との相性もバッチリだし、もっと人気が出ても良いと思うんですけどね。。。

 ・リースリングと鶏の唐揚げ
 ・ピノ・グリと根菜の煮物

とか・・・。

白ワインというとやはりシャルドネなのでしょうか???



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tag : リースリング・ビール ピエール・フリック 白ワイン 辛口 フランス アルザス

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Author:nomuriepower
週末は飲んでばかり・・・。
レストラン、築地魚河岸などを経歴に持ち、ワインショップでは仕入れ、メルマガも担当。理系ならではの???な文章で話題をさらう。
現在はEC関連の仕事をしていますが、水の入ったグラスをついつい回してしまったりと職業病は未だ健在。

週末は築地魚河岸に買出しに出向き、仕入れた新鮮な魚介で
ワインのあてをつくり楽しんでいます。

当ブログではnomuriepowerがめぐりあったワインや食材など美味しいものをご紹介していきます。

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