スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ヘーゼルナッツの香りが堪りません。

毎度!築地ワインをこよなく愛するノムリエパワーです。


「振り幅」って大事だなぁと最近思ったりしています。
仕事中は大変真面目な方が、休日はハメを外したり、
普段無口な方が、酒を飲むと饒舌になったり。。。

寒い季節は「早く暖かくならないかなぁ」と夏を欲している一方で、
いざ夏になると「早く涼しくならないかなぁ」と思ったりして、
ヒトは兎角、我がままな存在ですが、
そう思う事で受け入れ難い現実に対して
どこかでバランスを取っているのかも知れませんね。


さて先日、平日の休みが取れたので横浜に遊びに行ってきました。
まずはキリン生麦工場へ

キリン生麦工場の画像1

ひとしきり工場見学をした後は、
ラウンジでビールを飲む事が出来ます♪
出来たてのビールを平日の昼間から味わうなんて
なんたる贅沢☆


その足で別会場へ、
今度はワインの試飲会です。

ワイン試飲会の画像1

100種類以上のワインがずらりと並びます。

これまで試飲会には何度も参加していますが、
セルフで試飲できるというスタイルは初めてでした。

100種類のワインをひとしきり味わい、
購入するワインを決めていたところ、
ちょっとゲームをしてみようかという事になりまして、
ワインのテイスティングをする事になりました。

ルールは簡単。出題者が100種類から3杯だけワインを選び、
国とブドウ品種を当てるというもの。

ノムリエの場合は3門中2問正解でした。
中々難しいもんですね。。。
更なる修行が必要な様です。


さて、本日のご紹介は試飲で選んだ1本

ピノー・デ・シャラント 7年の画像1

ピノー・デ・シャラント 7年(vdl)

コニャックの樽の中に間違えてワインを仕込んでしまい、
放っておいたら熟成。飲んでみたら美味しかったというのが由来。

いわゆる酒精強化ワイン(フォーティファイド・ワイン)の類です。

シェリー酒に代表される酒精強化ワインは、
古くは大航海時代、船の旅の際にも
ワインが飲めるように編み出された所謂保存用のワイン。

この為、日持ちが良く、抜栓してからも暫くは
冷蔵庫で保管してチビチビと楽しむ事が出来ます。
また肉料理のソースに使用できるので重宝しますね。

一方で、アルコール度数が通常のワインより若干高く、
独特のフレーバーがある為、苦手な方も多いかもしれませんが。。。


シェリーではティオ・ペペに代表される
フィノと呼ばれるドライなタイプが一般的ですが、
熟成したタイプや甘口のデザートタイプもあり
シェリーの世界も奥深いです。

オンザロックにすると酸味が増すので、
気取らない、夏向きの1杯になりますし、
デザートタイプは、アイスクリームにかけると絶品☆

ノムリエは一時期シェリーにハマった事があり、
銀座の「しぇりークラブ」やバル・スタイルの
スペイン料理屋に良く通ったものでした。

立ち飲み等が多々あり、今では当たり前となった
スペインのバル・スタイルですが10年前ほどは
まだ店も少なく東京でも珍しかったですね。

思えば、ワインにハマっていったのもこの頃かも知れません。
それまであまり好きでは無かった
白ワインが美味しいものだと知ったのも
バル・スタイルのスペイン料理屋でしたしね。


「明日出来る事は、今日やらない。」とか
「高い物ほど安い」とか


スペインのスタイルには日本人が見習うべき
「振り幅」があるかも知れないなとも、最近は思ったりしています。

どこか陽気なイメージがあるスペインですが、実は内戦や圧政など
過去の暗い歴史があり、こうした気概の背景にはネガティブな面を打ち消す
「振り幅」が必然だったのではないかと思う訳です。

もちろん勝手な想像ですけどね。。。

「振り幅」を保つ為のツールとしてアルコールは
最適のツールかなぁと思う訳です。

もちろん節度は必要ですけどね♪

それでも、とても小さい事柄ながらもノムリエ的には
「振り幅を保つ瞬間」のお手伝いが出来ればなぁと思い、
今日もワイン・ブログを更新していたりする訳です。


ワインと食材の宝庫!ノムリエな日々♪をご覧頂き有難う御座います。
ブログでご紹介したワイン築地の新鮮な魚介美味しそうと共感頂けたら是非
 ↓↓ポチっと↓↓ とお願いします。

にほんブログ村 料理ブログ 料理レシピ集へ

スポンサーサイト

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

tag : ピノー・デ・シャラント 7年 コニャック 酒精強化 フォーティファイド ワイン

テロワールってなんぞや???

毎度!築地ワインをこよなく愛するノムリエパワーです。


ようやく暖かくなり、日差しや風邪が心地よい季節になってきました。
ノムリエの住む東京でも、あちらこちらで桜が咲きはじめています。
来週末辺りが見頃かも知れませんね。

さて、春になりますとワインショップの店頭では
ロゼ・ワインフェアなんかを開催しているのを目にします。

見ているだけで何だか楽しくなって、
お花見気分になってしまいますよね♪

かつて、ロゼ・ワインと言えば夏の暑い時期に、
キンキンに冷やして水代わりに飲む、というのが定番でしたが、
最近では味わいもしっかりとしていて、本格的なロゼが増えてきているようです。


本日の1本
シャトー・ラングラン・ロゼの画像
シャトー・ドゥ・ランガラン・ロゼ


一口にロゼ・ワインと言っても、甘口から辛口まで味わいも豊富ですし、
見た目も、まるで紅ショウガの汁の様な真っ赤な色合いのものから
「たまねぎの皮」とも表現される、
ややオレンジがかったの淡いピンク色のものまで様々。

これは、地域により様々なブドウ品種が使用されている事に加えて、
実はロゼ・ワインには様々な製法があるからなんです。


 ・セニエ法 黒ブドウを使用し、醸して色付いた果汁を用いる方法。
 ・直接圧搾法 黒ブドウを使用して通常の白ワインの製法を用いる。
 ・混醸法 黒ブドウと白ブドウを混ぜて醸造する。
 ・シャンパーニュ法 赤ワインと白ワインを混ぜ合わせる。


シャンパーニュ法は別名「お手軽法」とも揶揄されている為に、
最近ではセニエ法を用いるシャンパーニュ生産者も出てきたりしています。
また一方では、セニエ法自体も「テロワールの個性が失われる」という
批判もあり議論を呼んでいました。

さて、ワインに関する情報で必ず出てくる用語にテロワールがあります。


「テロワールとは、なんぞや???」


と問われると上手く答えられない場合が多いのですが、
ノムリエの場合は、


『テロワールとは、一般にその地域の土壌の事を指す場合が多いが、
広義では、その地域の風土や文化を含む場合がある。』


と説明しています。

例えば、ひと口に「うどん」と言っても関東と関西では、
ダシが異なるのでテイスト感も違いますよね?

では、地元の素材をを使えば郷土料理と呼べるか?
と言えば必ずしもそうではなく、調理法が違えば、
「こんなの郷土料理じゃねぇ、認めねぇ!」って人も出てくる訳です。

だから、テロワールという概念は
実はワインだけじゃないんだなぁって思ったりしています。

「ボルドーワイン」というと誰もが味わいをイメージ出来る様に、
最近では「富士宮やきそば」といえば誰もがイメージ出来る訳です。

それでも、個々のお店や造り手によって味付けは異なる筈ですが、
重要なのは多少の差はあれど「らしさ」があるかどうか?
なのでは無いでしょうか?

これからも現在の様な御当地グルメがブームに終わらずに
脈々と続いていったら良いなぁとノムリエは思います。

「らしさ」が備わった御当地グルメには、
例え素材自体がB級であったとしても、そこにはきっと
ワインの様なテロワールを感じる事が出来るのでは無いでしょうか?

安い!旨い!早い!は直ぐに真似されてしまうかも知れませんが、
文化や歴史はなかなか真似出来る物ではありませんからね。


え?やきそばに合うワインですか?今度考えておきますね☆


<50ccバイクの珍道中記 四国-帰途 編>

ノムリエパワーはタマネギをみると「尼崎のおっちゃん元気かなぁ~?」といつも思い出します。
20代の時に、色々悩んだ時期があり、その頃の一人旅の話の続きです。。。


夜が明けるといよいよ四国。
お世話になった尼崎のおっちゃん達に別れを告げ
フェリーの車庫スペースの隅に括り付けられていた
原チャリを取り出しハッチの方へ、

いざ出撃です。

愛媛の山間部を抜け高知市内を目指します。
途中、中村という町の手前辺りの山中でガス欠になりそうになったり、
台風一過の厳しい日差しに照らされ手足と顔は日に焼け
すっかり真っ黒になっていました。
そして5日目ともなれば、流石に長時間酷使してきた
お尻の皮も破れそう(笑)

それでも「最後の清流」といわれる
四万十川から出るマイナスイオンの影響でしょうか?
体は疲れていても、心はとても晴れやかだったのを鮮明に覚えています。

道に迷ったり、台風に直撃されたりとハプニングの連続の旅でしたが
苦労して辿り着いた分、感動もひとしおでした。

高知市内に入り、時間的にも気分的にも余裕が出てきたので、
龍馬記念館に行ったり、カツオを食べたりと
最終日にして、この旅で初めて観光らしい事をしてみました。


高知ー東京行きの帰りのフェリーでは、
太平洋を眺めながらひとり、ボーっと風呂に入っていたのも
とても印象に残っています。

広い海と空を眺めていたら、
色々考え込んでクヨクヨしてても仕方が無いなぁ、
という気持ちになったんですね~。

さて東京に帰るとビックリする事が2つ程ありました。
一つ目はアメリカで大変な事件が起きていました。


「9.11」


滋賀の水上という町を出発して以降は、
ほとんどテレビを見ていませんでしたし、
当時は今のように携帯でニュースなど見れませんでしたから
すっかり浦島太郎の気分でした。

そして二つ目は、
旅の勲章の日焼け跡、サンオイルを塗っていたお陰もあり、
ヘルメットの半帽跡がクッキリ、額の上半分だけ真っ白。。。
まるで「笠の取れたドングリ」のような状態で数週間を過ごすハメに。(トホホ)

そんなこんなで旅の話は終了です。

少しだけ無茶な旅でしたが、良い体験になったかなぁと、
どうせ一度きりの人生だし、やりたい事をやってみようと、
それまでの仕事を辞め、飲食に関わる仕事をする契機になりました。

小さな事でも受け取り方次第で、人生は随分変わってくる。
感受性ってとても大事だなぁと思い、あれから少し歳は取りましたが
これからもそんな小さな積み重ねを
大事にしていきたいという思いに変わりはありません。

今でも、この旅でありつけたかった伊勢神宮、
淡路島のタマネギ、そして香川のうどんは
いつか行ってみたいなぁ~と時々思い出します。

そして、尼崎のおっちゃん元気かなぁ~とも。

長文、駄文のブログテーマと全く関係の無い話に
長々とお付き合い頂きましてありがとうございました。
そして余りの遅筆ぶり。。。ご迷惑をお掛け致しました。

因みにこの翌年の夏休みには、「マンボウ食そう、館山1泊ツアー」に
再び50ccバイクで出掛かるのですが、やはり台風が直撃し、
マンボウにありつけず急遽日帰りで帰ってきたりしてます。
(どんだけ雨男なんだ俺。。。)


50ccバイクの珍道中記 【嵐を呼ぶ男 編】 【タイムロス 編】 【四国 - 帰途 編】


ワインと食材の宝庫!ノムリエな日々♪をご覧頂き有難う御座います。
ブログでご紹介したワイン築地の新鮮な魚介美味しそうと共感頂けたら是非
 ↓↓ポチっと↓↓ とお願いします。

にほんブログ村 料理ブログ 料理レシピ集へ

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

tag : ロゼワイン ラングドック テロワール セニエ法 直接圧搾法 シャンパーニュ法

冬は煮込みで一杯が最高です。

毎度!築地ワインをこよなく愛するノムリエパワーです。

先日、友人と森下にある煮込み料理で有名な「山利喜」さんに行って来ました。
雑誌などで良く取り上げられているのでご存知の方も多いと思いますが、

煮込みを摘みながら、ワインを傾ける」

という異色のお店。以前から気になっていたのですが、今回初めて伺いました。


大江戸線の森下駅を下車し向かいます。平日でしたが開店10分前で、
既に10名程の列が・・・、凄い人気ですね!

カウンター席に着き、まずはビールで乾杯☆
そうこうしていると、早々に隣の席のカップルが煮込みを摘みながら
グラスの赤ワインをくるくるっと優雅に回してスワリング♪

一方、反対側の席ではオヤジ衆が焼酎片手に煮込みをつつく
という何とも対照的で不思議な光景。

ワインに関していえば、コルビエールなど南仏を中心とした濃厚なタイプが
ズラリで、煮込みとの相性(マリアージュ)はバッチリ。
よく考えられているなぁと思いました。

それに触発されて、
では無いですが、我が家でも煮込みを作ってみました。


煮込みの画像
煮込み & コート・デュ・ローヌ/モルドレ【ロゼ・辛口


家庭では「煮物上手は料理上手」と良く言いますが、一方でプロの世界では、

「煮物に技術はいらない」

とも言われます。これは最初に塩味と甘味のバランスを整えてしまえば、
後は煮込むだけで素材が勝手に旨みを出してくれるからなんです。

ちょっと濃すぎかな?と思えるくらいに塩を砂糖を加えるのがちょうど良いです。
あとは丁寧にアクをとり、煮詰まってきたら時々水を加えて調整。

臭みが苦手な方はお酒と大根をたっぷりと入れてどうぞ!
大根は味が シミシミ で美味ですよ~。


ワインと食材の宝庫!ノムリエな日々♪をご覧頂き有難う御座います。
ブログでご紹介したワイン築地の新鮮な魚介美味しそうと共感頂けたら是非
 ↓↓ポチっと↓↓ とお願いします。

にほんブログ村 料理ブログ 料理レシピ集へ

テーマ : B級グルメ
ジャンル : グルメ

tag : モツ 煮込み ホルモン 内臓系 コート・デュ・ローヌ/モルドレ ロゼワイン 辛口 B級グルメ

スロヴェニアワインの世界にようこそ【築地ノムリエ流日記・ワイン編】

毎度!築地ワインをこよなく愛するノムリエパワーです。

以前(2010年夏頃)、いつも懇意にして頂いている田町
ブイヤベースレストランヤムヤムの店長さんに
「珍しいワインが入ったから」とお誘い頂き、
スロヴェニア・ワインを試飲する機会がありました。

世界的な自由経済の潮流と共に10年ほど前より、日本の市場でも
ハンガリーオーストリアといった東欧のワインを見かける様になりました。
しかし、当初輸入されていたワインたちは
決して品質の高いものばかりではなく、
安いだけの粗悪なワインも含まれていました。
その理由としては土着品種を捨て、アメリカ市場を意識した
世界品種のブドウへの移行が当時盛んに行われていた為です。

ですが気候や土壌を無視したこうしたワインたちは時とともに廃れ、
現在では土着品種のブドウを使用した伝統的なつくりに戻りつつあるようです。

しかしながら、世界品種でも成功した非常に稀なケースとして、
スロヴェニアのプリモリエという地域があります。
ブルダ、ビパーバ、クラス、コーペルの4つから構成されるプリモリエでは、
シャルドネ、メルロ、カベルネソーヴィニヨンといった世界品種でも
高品質のワインを生み出しています。


今回、試飲させて頂いた中でのお気に入りは、
ボトルもセクシーなカベルネソーヴィニヨン100%のロゼでした。




バティチ・ロゼ(辛口)
バティチ・ロゼ(Batic Rose)



ストロベリーの様な馥郁とした香り、鼻に抜けるハーブのニュアンス。
食事に合わせ易いドライなつくりながら、ふわりと感じる果実の甘み。
フレッシュな酸とミネラル感たっぷりなので、グイグイ飲めちゃいます。
(ローストした鴨とやったらきっと最高だろうなぁ~♪と思っちゃいました。)


ロゼというと出来の悪かった黒ブドウを使用している場合がありますが、
こちらのワイナリーではロゼの為だけにカベルネソーヴィニヨンを栽培しているそうです。

尚、数量限定の入荷との事でしたので、現在は取り扱っていないかも知れません。
お問い合わせしてみて下さい。


ワインと食材の宝庫!ノムリエな日々♪をご覧頂き有難う御座います。
ブログでご紹介したワイン築地の新鮮な魚介美味しそうと共感頂けたら是非
 ↓↓ポチっと↓↓ とお願いします。


テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

tag : スロヴェニア スロベニア ロゼ・ワイン 田町 港区 レストラン カベルネ・ソーヴィニヨン 辛口

義援金募集
FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして
ノムリエはランキングに参加中♪
ぜひ、ポチっとお願いします。
↓↓↓
人気ブログランキングへ
検索フォーム
ノムリエのプロフィール

nomuriepower

Author:nomuriepower
週末は飲んでばかり・・・。
レストラン、築地魚河岸などを経歴に持ち、ワインショップでは仕入れ、メルマガも担当。理系ならではの???な文章で話題をさらう。
現在はEC関連の仕事をしていますが、水の入ったグラスをついつい回してしまったりと職業病は未だ健在。

週末は築地魚河岸に買出しに出向き、仕入れた新鮮な魚介で
ワインのあてをつくり楽しんでいます。

当ブログではnomuriepowerがめぐりあったワインや食材など美味しいものをご紹介していきます。

ノムリエ ブログ 最近のコメント
ノムリエ ブログ 最新記事
ノムリエ ブログ カテゴリ
リンク
RSSリンクの表示
ノムリエ ブログ メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ノムリエ ブログ 月別アーカイブ
カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
ノムリエ ブログ QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア
あわせて読みたい
ノムリエ ブログ アクセス元ランキング
キーワード(ノムリエブログのタグ)

コート・シャロネーズ サヨリ ピノー・デ・シャラント シラーズ セニエ法 コート・デュ・ローヌ/モルドレ ムラサキウニ シャトー・パルメ 魚粉系 ビオロジック  辛口 ノドグロ お刺身 ボルドー キノコ 冬瓜 精巣 刺身 ゴーヤ 魚醤 塩焼き テリーヌ ウニ バルバレスコ 泡盛 赤ワインソース ヨーグルト パスタ  ラーメン・ゼロ 真鱈 メイタカレイ 血合 スロヴェニア 新羽田国際空港 初がつお バターフィッシュ 氷魚 クリームチーズ チョンゴル 赤ムツ 赤ワイン ウッドブロック・サクラ・シラーズ ナンプラー  コニャック ゴーヤ・チャンプル 白身魚 とさかバーガー フルボディ コラーゲン メジマグロ 針魚 鰤(ブリ) ブリオッシュ 丼物 タイラ貝 フリザンテ  ジャック・セロス  金目鯛 マッシュルーム くるくるマンゴー 内臓系 スープ 簡単 レシピ モツ 塩どら焼き,ロールケーキ,食べログ,柴又帝釈天,お取り 毬うに バローロ アルタ・エゴド・パルメ シャンパン マンゴー 食べ方 レストラン クロ・バガテル ストラスブールのマルシェ・ド・ノエル 二郎系 マルゴー ご馳走 ロゼワイン 王のワイン サワークリーム ビーツ アボカド コンフィ ホタルイカ  ひうお 煮込み カルパッチョ ドメーヌ・ガントランディ  フォーティファイド ピエール・フリック 氷下魚 世界三大スープ ピク・サン・ルー・オリヴィエット・ルージュ ピエモンテ 晩白柚 鶏冠 焼き鳥 カンプターラー・テラッセン 白身 パテ・ド・カンパーニュ スパゲティ 羽田空港 カベルネ・ソーヴィニヨン 相性 もやもやさま~ず シャブリ シャンパーニュ法 サヨリの様な  余り シロコロ 田町 ラーメン スロベニア シャンパーニュ 鍋物 ビオディナミ 白ワイン ブリュンデルマイヤー ロゼ・ワイン ドライ・マンゴー ミディアム・ボディ 貝ヒモ コンドロイチン ワイン フジッリ オーストラリア テロワール ラム肉 牡蠣 グリューナ・フェルトリーナー マナガツオ マテ貝 イタリア リュットレゾネ ばんぺいゆ ホルモン パン粉焼き 南アフリカ リースリング・ビール 焼酎 港区 うに らっきょう 7年 タマネギ ひお ワインの王 活〆 アルザス 日本酒  タイラギ バルサミコ酢 オニオングラタンスープ ビオワイン 九龍 ラングドック お帰りマンゴー クリスマス トサカ 作り方  チーズ くもこ ドメーヌ・クロ・マリ 高級魚 シャンピニオン・デュクセル 直接圧搾法 白子 ラムチョップ ミョウバン 上品 ビール 江戸 ボルシチ マグロ  東京国際フォーラム こまい ハブ空港化 ドメーヌ・ルモリケ 砂肝 酒精強化 ベルトネ ツマミ B級グルメ ニュージーランド コプチャン 本鮪の子供 ブルゴーニュ 真魚鰹 ヴィサン パテ 獣系 カセドラルセラー・カベルネソーヴィニヨン ベジポタ系 フランス スパークリング ローヌ もやさま 桜海老 観賞用 時鮭,時知らず,親子丼,アボカド,ケーパー,マリネ 鰤しゃぶ 磯辺焼き オイル漬け ザボン マリアージュ オーストリア・ワイン ソーヴィニヨン・ブラン 




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。